« 旅人戻らず ー二条城の桜ー | トップページ | 緑の常緑樹の間に »

2006/04/17

『流学日記』

岩本悠君という元気のよい若者がいる。
昨年度の最後に、和田中学校の総合的な学習の時間でお世話になった。

学芸大学の二年生の時に、「逃げるようにして日本を離れ」、一年間世界をフィールドにして学び続けた記録が、『流学日記』である。今売れている本だ。大学生の生協ランキングでは3位ぐらいに入っているんじゃないかな。

その彼と連絡を取ったら、なんと京都に来るという。
4/24の夜の集いだ。

何がどうなるのか分からないが、これもご縁。私もいってみようと思う。
京都近辺の方、一緒に生きませんか(^^)。

« 旅人戻らず ー二条城の桜ー | トップページ | 緑の常緑樹の間に »

コメント

糸井です。池田さん、たぶん、はじめて書き込みします。何かアッという間に京都にとけ込まれているようで、さすがだなあと感心しながらブログを毎日、拝読しております。
さて、4/24の夜の集い・・・サイトを見て、びっくり。小鹿ゆかりさんは、昨年、小暮先生と一緒にアートの取り組みをされていた方だし、MONOCHROME CIRCUSも久しぶりに見てみたいです。うーん、心がグラグラきてます。仕事が調整できたら、是非とも、行きたいですねえ。

あれま、お知り合いですか(^^)。
では、一緒に行きましょうよ。
ご縁ですから。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/95613/9638021

この記事へのトラックバック一覧です: 『流学日記』:

« 旅人戻らず ー二条城の桜ー | トップページ | 緑の常緑樹の間に »