« 『笑いの現場 ひょうきん族前夜からM−1まで』 | トップページ | 菜の花のパスタ »

2008/03/01

春よ来い

三月になった。
実は怒濤の三月なのである。
特に今週来週は一つとして気の抜けない毎日が続く。

そんな私が今、口ずさむ歌がある。

引用開始 ーーーーーーーーーー

春よ来い

作詞:相馬 御風
作曲:弘田 龍太郎

1.春よ来い 早く来い
  あるきはじめた みいちゃんが
  赤い鼻緒(はなお)の じょじょはいて
  おんもへ出たいと 待っている

2.春よ来い 早く来い
  おうちの前の 桃の木の
  蕾(つぼみ)もみんな ふくらんで
  はよ咲きたいと 待っている

引用終了 ーーーーーーーーーー

娘はやっとお座りが出来てきたところである。
ハイハイなども出来ない。
ハイハイが出来ない割には、立っちは得意である。高い高いをすると、支えられながらではあるが10.0の得点の着地で立つ。これで良いのか?と思うが、良くわからない。まあ、お座りができたところである。

で、娘は自分で移動が出来ないので抱っこしてベランダに出る。
朝の日差しを受けながら一緒に琵琶湖を見る。
ちょっと前までは眩しくてすぐに目を逸らしていたのに、今は目を細めて見ている。
それをさらに細めて見ている私である。

その時、この歌を歌ってあげる。
もちろん、みいちゃんのところは娘の名前に置き換えて。
まだまだ、親バカである。
いや、ますます親バカであるf(^^;。

Asa

« 『笑いの現場 ひょうきん族前夜からM−1まで』 | トップページ | 菜の花のパスタ »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 『笑いの現場 ひょうきん族前夜からM−1まで』 | トップページ | 菜の花のパスタ »