« 2009年7月5日 - 2009年7月11日 | トップページ | 2009年7月19日 - 2009年7月25日 »

2009/07/18

ああ、私の祖先はどこかで

娘が帰ってきたら、とたんに蒸し暑い我が家である。
娘のせいではなく、天気のせいであるが少し悲しい。
少し温かい風呂の水を浴びて汗を流す。

娘は東京の美容院で髪の毛を切ってきたのだが、
私はこの髪型が今ひとつ気に食わない。
思い切り、昭和の娘である。
それは、それで良いと言えば良いのだが、なんといっても前髪が気に入らない。揃っているのである。

まるで、クレラップの宣伝で
「偽者注意〜♪」
と歌っている女の子に似ているのである。

また、私が「偽者注意~♪」と歌うと、娘は嬉しそうにニコッと笑うのである。
これが悲しい。

昼ご飯は、パスタ。
ベランダで育てているスイートバジルを使って、お手製のジェノベーゼパスタを作る。
冷やしたトマトを添えて、さっぱりした味わいで頂く。
うまひ。

ああ、私の祖先はどこかでイタリア人につながっているのではないかと思うぐらいである。
だらしなく、いい加減で、惚れっぽくて、情熱的で、怠け者で、楽天的で・・・。いや、それもそうかもしれないが、食事に関してはばっちり好みが合っている。

Pasta

土曜日の午後。
天気も少し安定しているので、久しぶりに娘とガーデンに行こうかな。

2009/07/17

「ぱぱぁ、ぱぱぁ」 と叫ぶ

なんというか、それなりに激務だったからだろうか、遊びすぎたからであろうか。体重が4キロ減っている。このままのペースでいけば、結構良い感じになりそうだ。

私の周りの同世代の先生方は、次々とダイエットに成功している。私は最初から諦めているのだが、こうして少しやせるとちょっと嬉しい(^^)。

京都駅まで娘と奥さんを迎えに行く。
ホームまで行こうと思ったのだが、タッチの差で間に合わず改札口で。娘は私を見つけて喜び、そして照れる。

二週間ぶりで、ちょっと成長したなあと思う。
奥さんによれば、この二週間は外に出れば抱っこ抱っこだったそうだが、そんなこともなくとても嬉しそうに私の周りを回り、見つめているとのことであった。

父は嬉しい。

伊勢丹であれこれ買い物。お酒のコーナーに行く。
すると、プレミアムモルツビールのコーナーに行った娘はこれを指差して、
「ぱぱぁ、ぱぱぁ」
と叫ぶ。いやあ、いつも飲んでいるのを覚えているのね。大したもんだ。

折角片付けた部屋は、あっという間に娘によっていつも通りになる。
また、娘のいる生活が始まったんだなあと思う。

外は、雨。
ちょっと蒸し暑い。
ジンライムを作って軽く、お帰りと挨拶だ。

小中学校では一学期が終わります

仲間のブログを読んでいると、通信簿が終わったとか面談真っ最中とか、いよいよ今週でおしまいとか書かれている。そうである。東北北海道を除いて、多くの小中学校は今日で終わり。夏休みに突入である。

しかし、あきらかに以前と違う夏休みへの突入の仕方である。リセットすることができない夏休みへの突入という感じである。

もちろん、この夏休みは教員のためではなく、生徒のためにあるというのだが、サービス残業しまくりの教員にとって、それを埋め合わせる機会が夏休みだったわけで、それができなくなっている現状はまずいと考えている。

そういう私の夏休みは、いつなのだろうか? 授業は7/29までびっしりとあります。今年は今までにも増して忙しい夏である。

9月にならないと二日続けて休みがあるのはお盆だけということになっている。明らかに中学校の時よりも忙しい。講座や講演会関連だけで八日間。さらにこの打ち合わせ。ディベート甲子園に集中講義にゼミ合宿。その他諸々。

でも、少しは遊びたいよねえ。だから、益々忙しくなるf(^^;。

父の入院もあったので、娘と奥さんは東京に三週間いたわけで、実家で過ごすことで少しは休みになったかなあと思う

私は、学生たちとあれこれ過ごしたことで乗り切ることができたということかな。久しぶりの独身であったが、結構まだできるじゃんということを確認することができたな。

私は私で、この三週間で生まれ変わったかもしれない(^^)。

とまれ、小中学校では一学期が終わります。
関係各位のみなさま、お疲れさまでした。

Moon

今日は祇園祭の宵山

7/16-2

忙しい一日であった。

一限にゼミ生の指導。月曜日のゼミでの模擬授業の指導案、または授業アイディアの相談に乗る。三人分で90分である。

二限に国語科教育法。試験問題の作成の仕方、さらに採点の仕方などの指導。実際に問題を作らせてきて、解き合って、採点を体験させた。採点一つとっても結構奥が深いのである。

昼ご飯は、朝自分で作っておいたおにぎりを頬張る。残念ながら一つでは足りなかったので、生協でもう一個買って車に飛び乗る。移動しながら出なければ昼食は無理と判断していたので、おにぎりであった。信楽の奥の方の高校で13:30から模擬授業なのである。

第二名神高速道路を走らせて、授業開始5分前に到着。ふう。二コマ終わらせて、トンボ帰り。でも、睡魔が襲ってきたので草津PAで仮眠。さすがにこの睡魔は危ない。20分寝たら随分楽になった。

今日は祇園祭の宵山である。混んでいるだろうなあと思いつつ、まあ写真でもとりに行こうと思ってゼミ生に声をかけた。行ける人は行こうと。Hoko

ということで、ゼミ生と宵山であった。今日まで独身なので、思い立ったらすぐに動けるのである。動けるうちに動いておくことが大事。振り回される学生たちは迷惑かf(^^;。遊んでもらっている感じだなあ。

ただ、来年の今頃は採用試験真っ盛りなので、行っている暇などはない。今年が最後なのだ。だから引きづりまわすのである。

帰宅後は、シャワーを浴びてバタン。
明日は娘が帰ってくる。
午前中は部屋の大掃除だな。

2009/07/16

涼しい風が部屋を通り抜ける

7/16

Imgp9107

涼しい風が部屋を通り抜ける。ぐっすりと寝て起きる。
今日の授業は2限からなのだが、1限に模擬授業の指導案指導を入れたので、通常より2時間早く始動である。

朝焼けが奇麗だ。
元気を与えてくれる、朝日だ。

さ、今日もいろいろあるぞ。
乗り切ろう。BGMは当然、これ。

http://www.youtube.com/watch?v=Ut4w2skN1LE

Imgp9110

企画書の書き方と企画の具体化

7/15

研究入門ゼミでは、企画書の書き方について講じる。さらに、企画を具体化するためのあれこれについても講じる。

昔、畑正憲さんの本を読んでいてこんな言葉を見つけた。

引用開始 ーーーーーーーーーー

アイデアを出すだけでは駄目であり、それを実行していくのは別の才能なんだよ。『ムツゴロウの人生読本』

引用終了 ーーーーーーーーーー

実にそうだと思う。だから、企画書の書き方と企画の具体化なのである。

私が現場にいた時に携わった企画について、学級、学年、学校という三つの範囲での企画の実例と、その実現方法について資料を見せながら説明した。

通常は、二回生の特別活動論で見せる資料なのであるがこの特別活動論は、中高の免許を取るための授業で、児童教育学科の学生は中高の免許を取らない限りは、受講しないのでこの段階で見せることにした。

教員になってからいきなり学校全体の企画をまかされることはないと思うが、若者だらけの現場では二三年目からまかされることもあるやも知れない。そういう意識で教員養成の現場は授業を作る必要があるだろう。

学生たちは、自分の中高のときにこういう進行表を先生から貰っていたのを思い出し、そしてそれをこれから自分が作るのだということを思い、武者震いしていた。

会議を一つやって、採用試験に向けて勉強している四回生に、一声掛けいったん家に帰る。
こういうときは家が近いのが便利だ。

部屋を片付けてから、再び京都駅に向かう。豚インフルエンザの影響で延び延びになってしまっていた大学の歓送迎会があったのだ。

京都駅から20分ほど歩く。暑いかと思いきや、風が心地よかった。これなら良い散歩だ。

思った以上に料理がおいしくて、食べ過ぎてしまった。
帰りもタクシーは使わないで、歩いて駅まで。いや、家まで歩かなければならないぐらいのカロリー摂取であったが、ま、それは検討事項ということでf(^^;。

日本を代表する企業の部長さんは違う

7/14

教科教育法国語では「話す・聞く」をテーマに、同授業を作るのかを講じる。「話す・聞く」は特に実際にやってみることが大事なので、ワークショップ型で授業を構成する。

やっぱり、声を出すのは楽しい。
学生たちも、ノリノリで授業を受けていた。
小学校三年、四年でやる内容なので、
『実習でできるかもしれないから、別に一枚ワークシートを用意しておいたからな』
と言うと、拍手が起きる(^^)。

今度は、君たちが子どもたちを楽しませて、力を付ける番である。

授業後、徳島からのお客さんとあれこれ話す。私の授業も見ていただいていたので、それについてもあれこれと。

その後、ゼミの学生たちも一緒に、食事会。
やはり、日本を代表する企業の部長さんは違う。いろいろな人脈の話題から、物事の核心に至る話まで。

でも面白かったのが、私が日頃話していることと同じことがあれこれ出てきたことだ。まるで打ち合わせをしていたかのような感じであった。

こういうところでの話は、びっくりするような話題が出るものだ。大いに勉強になったことだろう。

この夏は、講座、講習会であちこちに出かけて行くことが多い。できれば、学生も一緒に連れて行ってあげたいものだ。そうして、現場で学ぶ先生方の姿も見せてあげたいものだ。

2009/07/14

今回の模擬授業を通じて、気になったのは

7/13

朝から琵琶湖は青空。確か天気予報では雨だったと思うが。
風が結構強い。
低いところにある雲がどんどん北へと流されて行く。
私は風呂上がりにその風をベランダで感じている。
うむ。気持ちが良い。

そこに電話。娘が早起きしたようで、電話をかけてきた。慌ててテレビ電話に切り替え
る。
「ぱぱ~~~」
とオクターブの高い声で呼びかけてくる。そして、縫いぐるみやらオルゴールやらを持ってきて私に見てくれようとする。チューまでしてくれようとしている。実に可愛い。

今のところ娘は、天真爛漫である。
病院で娘の事を見た私の母親は、
「まあ、どうでしょうあの天真爛漫なこと。誰に似たのかねえ」
と言う。親戚縁者の誰に聞いても、心当たりは無いという。
いいじゃないですか、誰に似ていなくても。
このまま育ってほしいと思う父である。

食事後、ベランダに植えてあるミントの葉っぱを取ってくる。
カップに入れて熱湯を注ぐ。
ミントティーである。
一服の涼である。

大学へは非常に気持ち良く到着。家から大学まで10の信号があるのだが、今朝は全て青であった。一回も停まらなかった。こう言う日は滅多にない。気持ちよい。

ゼミでは、二回目の模擬授業。先週の三人よりも少しハードルが上がる。指導案についても前回指導したことを前提に始めるので、書く方もちょっと大変になる。

今回の模擬授業を通じて、気になったのは

・子どものつぶやきを拾えない
・指示の徹底ができない
・まとめで、授業をまとめない

ということである。
ま、これは学生だけではなく、ある程度経験を積んだ教師であってもなかなかできないこともある。

つぶやきを拾うというのは、とても大事なことである。授業に関する子どもの本音が出ているからである。ここを授業の本体に取り入れなければならない。ところが、学生はこれができない。恐らく三つの理由がある。

1)つぶやきが聞こえていない。
2)つぶやきは聞こえているが、指導案が大事。
3)つぶやきは聞こえているが、そのつぶやきへの対応が分からないので、スルー。

一言で言えば、授業の準備ができていないから受け入れることができないということだろう。しかし、折角子どもの本音が溢れたのである。これを拾って、授業に生かさなければそれは、授業ではないと私には思われる。

たとえば、ある学生は模擬授業でゲームを取り入れた。その際、時間の指示をしていたのが、これを守らずにやり続けるグループに注意が出来なかった。また、ある学生は朗読の指導をする際、正しい朗読の姿勢を指示してやらせているのに、途中からいい加減な姿勢になっている生徒役の学生に対して、何も注意をしていなかったのである。

これは、
(あの先生は、一応何か言うけど、守らなくても良いんだな)
ということを子どもたちに教える。結果的に教えている。ヒドゥンカリキュラムである。人間は実に自分に都合の良いように物事を判断するものである。だから、授業では学級経営では、その自分に都合の良い判断が入らないように、指示を徹底しなければならないわけである。

授業の最後にまとめを設定している学生。予め用意したまとめを読み、授業の展開に触れていないものがった。

模擬授業で、生徒役の学生たちが、指導通りに活動して結果も出しているのにその事には触れることなく、予め用意してあった指導案の文言を読んでいるのである。

目の前の子どもの向上的な変容を捉えて、評価することはかなり重要なことである。授業の事実から子どもたちは学ぶのである。これをスルーするのは、懇親会のない研究会のようなものである。

その後、面談、お習字教室、授業の課題のチェックやらなんやらを続ける。

夜は久しぶりに市内に出て、ラーメンを食べる。お気に入りのラーメン屋さんに出かけたのだ。

で、出かけたついでに北野天満宮にも向かう。今年採用試験を受ける知り合いや学生たちが合格しますようにと、お願いをしてきました。

採用試験、がんばれよ。

豚インフルエンザの影響

7/12

豚インフルエンザの影響で休講になった大学の授業。その補講を本日行う。日曜日に大学で授業。ま、私はほとんど土日はなんらかの仕事が入っているので問題はないが、学生たちはやっぱり大変だろう。昨日の夜のバイトの疲れが出てか、眠りそうになる学生もいた。もちろん、起こしたが。私だって、昨日はあれこれ頑張ったんだからねえ。

授業は句会。
この句会をしっているかどうかというのは、とても大きな違いになると私は考えている。句会は、評価と指導がちょっと大変なのだが、句会方式を知っておく事はとても意味がある。今日は本当は二句で句会をやる予定であったが、学生たちに作らせた俳句が、俳句になっていないので、やっぱり俳句の成立に関する説明をすることになる。一句だけで句会の実施である。

いやなに、学生たちを俳人に育てようと思ってやっている訳ではない。もちろん、なってしまってもいいがそれが目的ではない。私の授業の目的は

    1)    俳句、句会方式を理解する事
    2)    言葉に対して繊細な感覚を持てるようになる事
    3)    季節感を手に入れる事

である。
これらを手に入れることは国語の授業をするためにとても大切な事だと考えている。言葉を丁寧に吟味する。その吟味のどだいの一つに季節感がある。だからである。

ちなみに二つのクラスで選ばれた俳句の中で、私もいいなと思った作品は、次の二句である。季語はプール。

 ・溢れ出す 涙をプールで ごまかした

 ・壮大な 空のプールに 吸い込まれ

二句とも作者は、私のゼミの学生だったのが、私としては密かに嬉しいf(^^;。

授業後、建仁寺へ。
書道部の学生たちの作品展があるのである。授業をうけている学生たちから招待状をもらった。30分ぐらいしか居られそうにも無いが、慌てて出掛ける事に。広い境内の離れで作品展は行われていた。暑い京都の町ではあったが、涼やかな風が通り過ぎる心地よい空間であった。桔梗の花が見事に咲いたお庭を愛で、学生たちの作品を楽しみ、優雅な午後であった。

ただ、帰宅したら結構疲れが出てきた。
昨日終電を目指して走った影響か、足が張っている。まったく準備運動をすること無しにダッシュなんてしちゃ駄目だねえ。

心地よい疲れに包まれて、ダウンであった。

稲田塾での特別授業

7/11

午後から大阪へ。稲田塾での特別授業に向う。
小学校三年生、四年生にコミュニケーションに関わる言葉の授業を依頼されていたのである。腹は括ったので、もうあれこれ悩まない。大阪に向う道すがら、授業の要所要所を思い出して確認する程度で良しとする。

で、大阪に向う直前で思いついたのがアップルストアである。塾がアップルストアのある心斎橋のすぐ近くだったので、立ち寄る事に。私の愛機の右スピーカーからの音が聴こえないのである。ご案内の通り、私は右耳が良く聞こえない。だから、私が悪いのかと思っていたのだが、ジックリ聞いてみても音がしない。左耳で聞いてもしない。ということで、故障だろうと思って持って行った。すると、その場で確認をしてもらって、修理工場へ直行である。

幸いにして翌日の授業のために必要なプリント類は全て印刷してあるし、この二三日の授業に関しても大丈夫であろうという見通しが立った事とと、バックアップは丸ごととってあったことと、修理後は、直接家に発送してもらえるということが確認出来たのでお願いする。

確認してもらっている間、iPod touchを触る。いやあ、面白い。これ買っちゃおうかなあ。iPhoneもいいのかもしれないが、iPod touchだけで十分なような気もする。

授業は子どもが15人程度。その保護者の方、さらには塾の幹部の方などが見学する中で行われた。90分である。こういうシチュエーションはなかなか無い。無いのでいい勉強をさせてもらったという事である。

佐藤学さんが、授業をする時は子どもの中に入るのではなく、子どもを教師の身体に入れて行う事が大事であると『教師花伝書 専門家として成長するために』の中で述べている。その通りである。子どもの方に向って行ってしまうと、向われた子どもはまあ、関係が出来るのであるが、その他の子どもたちは置いてけぼりにされる。だから、向うのではなく受入れるのである。

で、今回の授業は15人の子どもたちを受入れるだけではなく、保護者、幹部などの皆さんも私は受入れながら行った。いや、何か特別な話しかけをするとかいうわけではない。その存在を受入れて授業を行うのである。これが出来ると出来ないとでは、授業の質が変わる。そして、保護者、幹部などの皆さんを受入れる事が、15人の子どもの授業の展開にも違いが出て来るのだと私は考えている。

入るも受け入れるも、外側から見ると距離感は同じことがある。しかし、そのベクトルが違うのである。アウェイで授業をするとき、ここの部分を相当意識しながら授業を始める。

ただ、これが出来るようになるには、相当意識したトレーニングが必要でもある。聞くこと、待つこと、つぶやきを拾うこと、挙動不審な子どもが見えること。この辺りの気づきからだと思うのだが。

終わってからは幹部の先生方と、授業に来られていたガハハさんらとおいしい食事。私が魚好きと知っていてのことだと思うが、おいしい魚料理屋さんへ連れて行ってくださった。岩ガキが絶品でした。

楽しく学べて、美味しい時間も。
前田先生、ありがとうございました。

2009/07/12

連絡

タモリさんではありませんが、ちょっと休みます。私のマックの微調整です。修理に出しました。アップルストアの説明では、一週間もかからないとの事ですが、この間メールのやり取りが遅れます。

急用の場合は、私の携帯電話のアドレスにどうぞ。
宜しくお願いします。

« 2009年7月5日 - 2009年7月11日 | トップページ | 2009年7月19日 - 2009年7月25日 »