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2009/02/28

まあ、あるある

2/27

保育実習後の指導で大学に向かう。
今日は、この仕事だけなので研究を進めようと思っていた。

と思っていた訳だ。
ところが、まあ、あるある。
そうか、これもこれも、はいはい。

うりゃあああああ、っと事務仕事を片付けなければならないのは、どの校種も変わらないのだねえ。

今年の花粉症は目に来ているので、パソコンの仕事は結構つらいが、まあ仕方がない。目を洗いつつやるべし。

家に帰ったら、娘が食事をしていた。
え、もうそんな時間か?
と思ったら、いつもよりちょっと早めの食事だとのこと。

少し生活のリズムが変わってきたかな。

2009/02/27

第14回全国中学・高校ディベート選手権の論題

第14回全国中学・高校ディベート選手権の論題が発表された。

【中学】「日本はすべての乗用自動車を電気自動車に切り換えるべきである。是か非か。」

【高校】「日本は国会を一院制にすべきである。是か非か。」

である。
ディベート甲子園の今シーズンが、今日からスタートである。

今年も、仲間たちとの切磋琢磨を通して、自らの人間的な成長が具現化される生徒諸君のディベートへの取り組みを応援したい。

「伝える極意」第20回の放送のお知らせ

番組のプロデューサーさんからメールが来ました。
4回出演させていただいたこの番組も、これが最終回となります。
家本芳郎先生のふるさとである、横須賀で収録できたことは、私にとって大きな喜びでした。良かったらご覧下さい。

引用開始 ーーーーーーーーーー

「伝える極意」第20回の放送のお知らせです。
周りの方にも紹介して下さい。
よろしくお願いします。

「わたしのことを知ってください〜スピーチ〜」
本放送:平成21年3月 3日(火)10:00〜10:15 NHK教育テレビ
再放送:平成21年3月10日(火)10:00〜10:15 NHK教育テレビ

○内容
クラス替えを目前にした神奈川県横須賀市立船越小学校の3年生が、自己紹介に挑戦します。
極意を教えてくれるのは京都橘大学の池田修さんです。
何を話すかを探すためには、自分自身を見つめ直さなければなりません。
それは「3年生にでもできること」と池田さんは言います。
かつて、名前しか言えなかった竹園さん。
自分のことを話して、笑われてしまうのがこわいという佐久間さん。
そんな2人が、池田さんの極意を使って聞く人を笑顔にさせる自己紹介ができるようになります。

○池田流 自己紹介の極意
1)自分を見つめ直す
2)相手が聞きたいことを話す
3)笑われることを気にしない

引用終了 ーーーーーーーーーー

明日の教室 今年前半の予定

日程だけでもということで、調整を進めていた明日の教室ですが、今年前半が全て決まりました。スケジュールに書き込んでいただければと思います。

5/23 野中信行先生 その他交渉中
6/13 赤坂慎二先生
7/4   有田和正先生

5/23は、「明日の教室」出版記念で何か出来ないかと考えております。

あ、それから「月刊国語教育」(東京法令 2009/3)に「明日の教室」の記事が載っています。っていうか、私が書きました。良かったらご覧ください。

明日の教室を担う若き教育者のために、これからも「明日の教室」では、日本一の方をお招き続けます。

少し命の洗濯もできたし

おにぎりを作って市内に出かける。市内の新しい観光スポットや老舗を見て歩く。

梅小路公園は、電車好きには有名な梅小路蒸気機関車館がある。この公園には蒸気機関車も毎日走っている。2011年には内陸型水族館では日本最大規模の水族館も出来る。

Imgp3062

梅の花と、オオイヌノフグリが咲いていた。
奇麗だねえ。Imgp3078

Imgp3039

その後、北野天満宮へ。
梅小路公園からそのまま北に車で10分ほど上がれば到着である。
もちろん、ここは学問の神様。修学旅行生もたっくさん来ている。

梅は満開かと思いきや七分とのこと。有料の梅花園に入らなくとも境内の梅で満足できたので、それまでとする。

ではあるが、梅の香りはさすがであった。花粉症でマスクをしている私であっても香ってきた。ああ、世の中に絶えて花粉症のなかりせば、春の心はのどけからまし、である。

Imgp3106

Rimg0209 学生たちの採用試験合格を祈念する。

さらに勢いで今宮神社へ。
娘の病気の快癒のお礼と私の耳の快癒のお願いである。
ほとんど人はいなかった。西日が当たって美しかったなあ。

今宮神社といえば、あぶり餅である。
一人前500円であるが、これで二人は十分である。
お茶を頂き、暖かい部屋で食す。

さて、これをどうやって授業に作り上げて行くかだな。
まだまだ資料が足りないので、これからも市内の新しい観光スポットや老舗を見て歩く必要があるが、授業づくりってのは手間ひまがかかるものだ。

少し命の洗濯もできたし、良い1日だったな。

2009/02/25

学内の梅は満開

2/25

会議が二つ。
その後、学生の保育実習事後指導の1日。

学生たちは、保育実習を10日間やったわけだが、その後の指導という訳だ。頭で分かることは大事である。しかし、頭だけで分かっていても体が動かないとダメだ。教育の現場は常に具体なのである。

学生たちは、そのことを実感していた。さらに勉学に励みたまへ。成長を期待する。

その合間と、その後に事務仕事。
あれこれあれこれ。
いやあ、授業がなくても仕事があるのは、どの校種も変わらない。

ただ、さすがに授業がないので授業の準備とまとめのない分、早く帰れる。しかし、1日の過ぎるのが早いなあ。学内の梅は満開。良い香りの中を駐車場へと向かう。

明日は、早春の京都の風景を愛でに私も行けるかな。
実質は仕事なんだけどf(^^;。

ほろっとしてしまった

いろいろと用事もあったのだが、お断りして、オフ。

この一ヶ月ほど、私のインフルエンザやNHKの収録、採点などがあって休むことは出来なかった。が、もっと休めなかったのが奥さん。娘と付きっきりだ。これは、大変。

私が娘の面倒を見るので、どこか行っておいで、ということでオフなのである。

奥さんは一人で京都市内へ。

私は娘の午前中の昼寝、お昼ご飯とお付き合いし、午後からは近くの公の室内子ども遊び場に連れて行った。

滑り台に乗っては落ちてくるのを楽しむ娘を見て楽しむ。
所構わず何回も、「おとーたん!」と叫ぶので、『は〜い』と所構わずその度に手を挙げて返事をする私。娘は満足そう。

駐車券を車の中に置いてきてしまったので、施設の人にちょっと見ていてくださいと行って5分ほどその場を離れる。戻ってみると、玄関のところで施設の人に抱えられて大泣きであった。はい、箱入り娘なのである。

ほろっとすることがあった。

施設の中に木の小さなボールで満たしたプールのようなところがある。そのプールには滑り台があって、滑り台の上のところには、そのボールを入れる塔のようなものがある。この塔にボールを入れると、空洞の中に仕掛けられた木片にぶつかり、いろいろな音がするのだ。

娘は、最初その滑り台の上のところに最初からあった木片を入れて遊んでいた。そのうちに、木片が無くなったので私が下から拾ってあげていたのだが、ちょっと止めたら自分で滑り台を下りて、一つ二つと握ってまた昇って入れていた。

(そうだよな、自分でできることは、自分でさせたほうがいいよなあ)
と見ていた。

実はそのときには3歳ぐらいの女の子が、お父さんに下に落ちたたくさん木片を拾って貰ってガラガラ遊んでいたのだが、娘は律儀に自分で一つ二つと拾ってやっていた。

そのうち、娘はそのお姉さんの木片の固まりから貰っていれることを覚えた。だが、お姉さんはちょっと嫌な顔をしている。あたり前だ。

『ほら、勝手に人のを取って遊んではダメでしょ。ごめんなさいは?』

と娘を注意したところ、娘はぴたっと動きを止めて、泣きそうな顔になる。大きな声で言った訳ではないのだが、そんな顔になって私に抱っこを求めてくる。

『はいはい。ごめんなさいをしようね』

と一緒に謝る。女の子はちょっと笑顔になる。

この先の行動に私は驚いたのだ。

娘はまた滑り台を下りて、一つ二つと木片を拾う。そして、滑り台を下からよじ上る。

(また、自分でやるのを思い出したかな)

と見ていたところ、娘は塔の中にそれを入れることはせずに、お姉さんが持っている木片の籠の中に、一つ、二つと木片を返したのだ。びくりしてみていた、また滑り台を下りて、一つ二つと木片を拾う。そして、滑り台を下からよじ上り、籠に返す。これを3回ぐらいやっていた。

ほろっとしてしまった。
優しい子に、愛される子どもに育ってほしいなあと思う。

遊んだものを片付けて、おしまいとなる。
娘は、なぜか片付けが大好き。これは私に似ていない。
施設の扉がちょっとでも開いていると、きちんと締めて回る。

家に帰って、手を洗って風呂のスイッチを入れて、午後のお昼寝。これも一緒につきあう。

娘より少し早く起きて、家の中のあれこれをやろうとしたら一緒に起きてしまった。うーむ、片付けが出来ない。仕方がない、一緒に風呂に入るか。

ということで奥さんが帰宅。
こりゃあ、大変だ。
どこで家事をしているのかと思う。

久しぶりに娘と1日で私は楽しく、娘も満足。奥さんも満足かな。

2009/02/24

発見 冬のフルーツビール

初夏のフルーツビールとしてこの数年私は、「桃ビール」を主張してきた

そして、これに続くフルーツビールを開発しようとして、梨、スイカ、イチゴなどで挑戦してきた。しかし、ことごとく苦汁を舐めてきた(実際は、ビールの苦さだが)。

しかし、この冬である。
とうとう桃ビールと同じレベルの、フルーツビールを発見した。リンゴビールである。しかも、非常に簡単である。

リンゴビールの作り方

1)ビール350ml リンゴ1/2〜1個
2)リンゴは擦り下ろして、和手ぬぐい等で果汁と滓に分ける。
3)グラスにリンゴ果汁を注ぎ、お好みの分量のビールを入れる。

以上。

注意点

1)リンゴ果汁は、最初は少なめに入れて加減を見る。
2)泡が立ちやすくなります。気をつけて。

私はいま、キリンザゴールドとサンフジの組み合わせで、うまうまであります。

場合によっては、レフブロンドのような味わいを楽しめます。場合によってはというのは、リンゴのクオリティによります。蜜が入っているリンゴの方が良さそうです。

リンゴの種類やビールの種類を替えると、さらにいろいろと発見がありそうで、楽しみです。

お楽しみ下さい。

物語欲求が顔をもたげる

コミックの一気読みを続けている。『賭博黙示録カイジ 全13巻』(福本伸行)を読み終え、いまは『Dr.コトー診療所』(山田貴敏)を11巻まで読み終えている。

連載を追いかける読み方も面白いのだが、連載が終了し一つの固まりとして作品が確定し、評価が確定している作品を一気読みするのも面白いものだ。

『賭博黙示録カイジ』は、その絵柄がダメな読者もいるだろう。私がそうだった。が、気になる話でもあった。

私は、競輪競馬麻雀パチンコなど、一切の賭け事はしない。なんつーか、ほら賭け事はどう考えても胴元が一番儲けるわけだし、そんなところに時間をかけ、元手を張るなんてのは、興味がわかないのである。

それよりは人生のチャンスにあれこれ挑む方が面白いと思うタイプなのである。

だが、自分が興味がないということと、賭け事がどういうものかということを知ることに興味がないということは別のことである。そういう意味では、この漫画は面白い。私にはあり得ないであろう世界を描いている訳であるから。

この漫画から分かることは、賭け事は感情と論理の両方のコントロールができない者は、足を突っ込むべきではないということである。

物語は、かなりあり得ない設定で描かれているが、物語や小説でも言えるように大きな嘘(設定)は、ありなのである。その大きな嘘は、真実を語るための枠組みでしかない。大事なのは、真実の方である。この真実がきちんと描かれているかどうかで物語や小説の価値は定まる。

(こんな状況ないよな)
(でも、ひょっとしたらあるかもしれない)

と思わせる大きな嘘を描くことが、ストーリーテラーの才能の見せ所である。『賭博黙示録カイジ』は、ここに成功し、人間の真実の一面を描くことに成功していると言えるだろう。

あるときすっと物語欲求が顔をもたげるのだ。

9時過ぎに帰宅

午前中は原稿書き。
やっと仕上がった。
図書文化社から出る一冊である。

梶田先生と甲斐先生が編集代表になっているのである。5月の末に出版予定である。執筆陣も豪華である。多分私はヤンゲストではないかと思う。力むことなく等身大の私が書けることを書こうと思って取り組んだ。これでゲラをもとに校正すれば、仕上がりである。

午後からは、研究室で打ち合わせ三連発。
新入生キャンプの業者さん、四月の講演、明日の教室DVD作成についてである。

このところの打ち合わせは、現状から未来に向けて何かをつくり出そうとするために行うことが多い。これが心地よい。

9時過ぎに帰宅。
ちょっと娘と遊ぶ。
私はこのところ、聞きまくっているChet Bakerを流しながら、1日をあれこれ振り返る。

明日は、久しぶりのオフになりそうだ。

2009/02/23

このタイミングの見極め

『子どもの行動には、理由がある』

と大学の授業では話す。
子どもが何かをしたとき、その行動、その事実には理由がある。だが、多くの場合理由を考える前に、その行動、その事実の評価をしてしまう。

忘れ物一つにしても、忘れ物をしたという事実だけを取り上げて、その子どもが忘れ物をした理由、またはせざるを得なかったかもしれない理由を考えることなどをしないで指導することがある。

『だから、その理由を考えることが大事なのだ』

と、話すのではあるが、これは実際のところなかなか難しい。二つの点で難しい。

1)理由が分からない。
2)理由が分かった場合、その部分をどのように加味して指導するのかが曖昧になりがちである。

ということだ。ま、実際のところは育てたい子どもの姿と、目の前の子どもの様子と、先生の指導の力量で変わって行くものだと思うが、難しい。

娘だってそうだ。

大学に向かうとき、忘れないようにと携帯電話をデイパックのサイドネットに入れた。こうすれば、すぐに取り出せるし持ち歩いているかそうでないかがすぐに分かるからである。

で、行こうと思ったら娘がその携帯電話を取り出した。
(あちゃあ、遊び始めるかな? 電源を切っていないから電磁波が危ないぞ)
と思って、取り上げなきゃなとしていたら、娘はひょこひょこ歩いてきて、私に手渡してくれた。

『を〜〜〜〜、ありがとう。賢いなあ』

頭を撫でると、娘は嬉しそうに誇らしげに笑顔になった。娘の行動は、
(お父さんが携帯電話をここに忘れているから、渡してあげなければならない)
という思いからなのだろう。

『ダメだよ』

というタイミングがあと1秒早かったら、褒めてあげられなかったなあ。

育てるためには、このタイミングの見極めが大事だ。
だが、これが難しいんだなあ。

シャワーの理由

2/23

娘の鼻がモゴモゴ言っている。鼻水が乾燥して固まっているのだ。夜、寝かせていると息苦しそうにいびきをかく。

綿棒でこちょこちょやったり、鼻水吸い取り器でやったりしているのだが、乾燥している鼻水には利き目がない。

一緒にお風呂に入るときに、頭からシャワーを掛けると鼻に水が入ってしまうことがあり、その結果鼻水が柔らかくなって取りやすくなることがあった。

そこで、娘が遊んでいるバケツを取り上げて、頭から掛けて鼻水を柔らかくしてしまおうと思った。

『はーい、ここにかけてごらん』
「あーい」
と持ち上げさせておいて、バケツに入っているお湯を娘の頭からかけた。

すると、娘は何があったのか分からない様子でこちらを見る。
見るというよりは、睨む。

(あー、しまった)
と思った。
信頼していたお父さんが、訳の分からないことをしたので睨んでいるのである。

慌てて謝って話しかけた。

『あのね、こうしてお湯を掛けるとね、詰まっているお鼻が柔らかくなって、取りやすくなるんだよ。そうするとね、夜寝るときに辛くなくなるのね。お鼻にお湯が入ってちょっと辛いかもしれないけど、我慢してね』

と言ってから、シャワーでもう一度お湯を掛けた。
すると、娘は泣くこともなく協力的であった。

危ないところであった。
ちゃんと理由を添えて話せば、分かる娘であるのに、ま、このぐらい良いかということで無視して進めるところであった。

私の娘は、まだ表現言語はほとんど持っていないが、理解言語は十分に持っていると考えて良い。

シャワーでちょっと苦しい思いをさせる、シャワーの理由をきちんと話せば、理解するのであった。

きちんと話せば、理解するのであった。

娘と一緒に展覧会に行く

2/22

午前中は原稿書き。

限られた紙幅の中に私の主張と読者の利益をどのように入れ込むか。そして、読みやすさをどのようにつくり出すかということをあれこれ考えながら唸り続ける。

あと5時間もあれば出来上がることが見えてきたので、午後から出かけることにする。

昼ご飯は、近くのラーメン屋。娘は一回水で洗った麺を食べさせる。
「うまうま!」
と叫んでいる。ラーメン党になるのが楽しみである。

食後、店を出る段になったらなぜか娘はお店の従業員たちに手を振る。お兄さんたち4~5人はみんな手を振ってくれた。娘満足、父母は頭を下げ続ける。

比叡山の山中越えをして、京都市内へ。京都橘大学の書道コースの学生の卒業展覧会があるのである。このコースに学ぶ学生は、私の国語科教育法で学ぶ学生も多い。

国語科教育法は三回生での授業なので、卒業展覧会ということはもう1年以上前に教えていた学生たちであるが、彼ら彼女らの最後の書きっぷりを見に行くのは、大事なことだと思い三年連続で見に行っている。

本人が努力をした結果を見るということは、教師には大事なことなのだと思う。全部対応できる訳でもないが、その姿勢は大事だと思うのである。

娘と一緒に展覧会に行く。
娘のことを知っている学生が迎えにきてくれたのだが、娘はびっくりして逃げ出す。10分近く会場に入れずであった。

慣れてきたので一緒に入る。
学生たちの作品を一つずつ見る。
作品を見て、名前を見る。

よし、国語科教育法で1年間やりきった学生たちの書は、まずまずのできであった。別に私が書道を指導した訳ではないのに、関わった学生の作品は気になる。大きなお世話だと思うのだが、この大きなお世話をしてしまうのが、教員の性なのである。はあ。

声をかけてきた学生たちには、作品にコメントをしながら、卒業後のことをあれこれ聞いて話す。

ここに来て教員の採用が決まったものもいれば、来年度の採用に向けて勉強をし始めていると言う話をする学生もいる。おめでとうを言ったり、あれこれアドヴァイスをしたりもする。

いい結果が出ますように、だ。

Chet Bakerのあれこれを聴きながら。

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